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so goodな毎日のつづき
by mizuki_n0314
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お料理教室 -メキシコ料理-

7月のお料理教室に行ってきました。
今回は、暑い夏にぴったりなメキシコ料理。
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テーブル全体を見渡したところ。お花とブルーのナプキンのいろどりがキレイです。
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まず1品目はホタテとタコのセビーチェ。ライムの香りが爽やかなシーフードサラダです。味付けは塩・コショウ・オリーブオイル・ライム果汁だけととってもシンプルなんだけど、素材の味がいきていて美味しい!ポイントはレモンではなくライムを使うところだそうです。お好みでタバスコや香菜をきかせてもいいそう。
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お次はサルサ・メヒカーナ(奥)とワカモーレ(左)、白いのはサワークリーム。チップにつけて食べます。
サルサ・メヒカーナはスパーシーなフレッシュトマトのソース。よくサルサソースとしてびん詰めで売っていたりするのですが(そもそもサルサがソースという意味なのでサルサソースという言い方が間違っているようです。ちなみにメヒカーナはメキシコのという意味。)、全く違う美味しさでびっくり。市販のはどろっとトマト味が濃くてすごく主張しているのですが、これはトマトと玉ねぎがちょうどよく青唐辛子・にんにく・香菜・オレガノなどと調和していてさっぱり爽やか。もう市販のが食べられないかもしれません。
一方、ワカモーレはアボガドで作るディップ。私はレモンとアボガドと塩だけで作ったことがありますが、玉ねぎ・トマト・香菜・青唐辛子も入れることでこんなにさっぱり&豊かな味になるとは。
2つのソースとディップ、材料もかぶっているので一緒に作りやすいですね。
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そしてこちらはチリコンカーン。今回作ったテクス・メクス料理(アメリカ風メキシコ料理)の代表的な料理です。ひき肉と豆を煮込んだスパイシーな味はビールにぴったり。上にかかっている黄色いのはレッドチェダーチーズ。トマトがたっぷり入っているので見ためほど脂っこくなくトルティーヤにのせてどんどんいただいちゃいました。
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メインの最後はビーフと野菜のスパイシーソテー。マリネ液に漬け込んだお肉と玉ねぎピーマンをさっと炒める料理で、プルコギのメキシコ版みたいなもの。サルサなどと一緒にトルティーヤで包んで食べても美味しいです。マリネ液はライム・オリーブオイル・香菜・チリパウダー・オレガノ・にんにく・砂糖・塩で作ります。香りが食欲をそそりますね。
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で、今までにご紹介した料理たちを巻いて食べるのはフラワートルティーヤ(保温のためにナプキンの中に入ってます。このナプキンもカワイイ!)。薄力粉・強力粉・ベーキングパウダー・塩だけで作れるのでお家でもあつあつが簡単に出来そう。
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これで1人分。いろいろ巻き巻きして食べます。
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デザートにはメキシコ風フラン。フランとはプリンのことで、最近よく見かけるとろーりクリーミーなプリンじゃなくて、しっかりと身の詰まった卵とミルクたっぷりのプリンです。んー、とっても私好み。バニラエクストラクトとラム酒で香りを添えてちょっと大人なお味に。
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最後はメキシコのがいこつ祭りの飾り。

メキシコ料理、作る前は特別なスパイスをたくさん使うのかなと思っていたけれど、チリパウダーとオレガノだけちょっと普通のスーパーでは手に入りにくいかもだけど、他はどこでも手に入る食材なので、気軽にできそうです。
香菜とライムをきかせるのがさっぱりの理由ですね。
勉強になりました。

いろんな発見のあった楽しいメキシコ料理体験でした。

余談:先生の旦那さまが北欧土産で買ってきたという不味いと悪名高いサルミアッキという飴を食べて歯の詰め物が取れました。それはそれは不味くて甘苦い薬とタイヤのゴムを一緒に食べてるみたいな味でした。不味いものを食べて詰め物が取れるなんて…美味しいもので取れるのならまだいいのですが。
ちなみにサルミアッキは塩化アンモニウムとリコリス(甘草の一種)でできている黒いグミみたいな飴です。
あちらの方はもぐもぐ美味しく食べてるそうです。
ちょっと驚きの味覚。

おいしい週末(こちらに参加しています)
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by mizuki_n0314 | 2010-07-31 17:44 | meshi

くじけないで/柴田トヨ

d0150688_1793378.jpg先日NHKで紹介されていたおばあちゃんの詩集。
この「くじけないで」の作者、柴田トヨさんは現在98歳。
日本舞踊を趣味にしていたものの、腰を痛め踊れなくなり、沈んでいたところ、息子さんに勧められて詩作を始めたのが90歳。
ぽつりぽつりと書いていたその詩が詩人、新川和江さんにみとめられ、初めての作品集を出版するまでになったのです。
その作品は誰でもわかるとってもやさしい言葉で綴られているのだけれど、どの作品も温かくて生きる力を少し分けてくれる。
「くじけないで」という強いタイトルに比べてずいぶんとたおやかな作品たち。
説教臭くもなく、他人事っぽくもなく、ちょうどいい距離感で、トヨおばあちゃんがほほ笑みかけてくれているかのよう。
ほっこり日の光を浴びて座っているトヨおばあちゃんの姿が見えるよう。

大人になればなるほど難しい言葉を覚え、複雑な社会の仕組みに組み込まれ、どんどんややこしく考えるようになってしまいがちだけど、シンプルにあたたかく、感じる心をいたわって生きていればいいのかな、と思いました。

どれも素敵で選びにくいのだけれど、特に好きな詩を1つご紹介。

---
風と陽射しと私

風が
障子戸を叩くので
中に入れてあげた
そしたら
陽射しまで入って来て
三人で おしゃべり

おばあちゃん
独りで寂しくないかい?
風と陽射しが聞くから
人間 所詮は独りよ
私は答えた

がんばらずに
気楽にいくのがいいね

みんなで笑いあった
昼下がり
---

くじけないで/柴田トヨ Amazon.co.jp
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by mizuki_n0314 | 2010-07-31 17:20 | book

おと・な・り

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正直あんまり期待していなかったもののなかなか味わい深かった映画「おと・な・り」。
友人である人気モデルの撮影に忙しい日々を送りながらも、風景写真を撮りたいという思いを抱えるカメラマンの聡と、フラワーデザイナーを目指して花屋のバイトをしながら、フランス留学を控えた七緒。同じアパートの隣同士に暮らす、30歳、恋人なしの二人は、顔を合わせたことは一度もない。玄関を開ける音、口ずさむ「風をあつめて」のメロディー、フランス語の練習、コーヒー豆を挽く音、鍵のジャラジャラした音など、いつしか互いの生活音に癒しを感じるようになる。

ちょっと褪せた感じの色合いの映像と効果的に強調されたいろんな音がとても心地良い映画でした。
インタビューで主演の岡田准一と麻生久美子が、「おと・な・り」は、お隣同士という意味と、音が鳴るという意味、大人になるという意味があると言っていたのを覚えています。
その言葉通り、いろいろな生活音にのせてお隣に住む2人はもう一つ大人になっていきます。
夢とか恋とか心からやりたいこととかちょっと気恥ずかしくなってしまう歳の2人だけど、若者らしくちょっとつまずき、一歩大きくなって物語が進むところにあたたかさを感じます。
話自体はメルヘンチックでけっこう先が読めるので、途中かなりじれったい感じはしますが、のんびりほっこり、ああー音って恋って希望っていいなーと思って観るのがおススメです。
あと、エンドロールがとっても素敵なので必見(必聴?)です。

私も以前住んでいたアパートは壁が薄くてお隣の音がよく聞こえたのですが、朝は決まって独身おじさんの痰のからまった咳だったので全くロマンスには発展しませんでした(笑)。

おと・な・り 公式サイト
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by mizuki_n0314 | 2010-07-23 18:05 | movie

悪人/吉田修一

d0150688_8123766.jpg吉田修一の悪人、やっと読みました。
デビュー当時からファンで、ほとんどの作品は読んでいるのですが、最近スマートで都会的で軽めの作品が続いていてちょっと飽きてきていたことと、悪人というタイトルにイマイチ惹かれなかったことで、今まで読まずに来ていました。
が、読んでみてそんな自分を後悔。
もっと早く読めばよかった!という素晴らしい作品でした。

九州を舞台に、殺人を犯してしまった土木作業員の祐一とその家族、そして被害者家族、出会い系サイトで知り合った光代という女性の関わりを描いていく作品なのですが、とにかく全てが活きている作品で、最初から最後までずっと引き付けられっぱなしでした。
登場人物はわずかな光と影を持ち、日々を黙々と生きていてどうしても嫌いになれない人たちばかりでした。
その心の闇と時折見える希望が鮮やかな文章で表現されている点はさすが吉田修一だなと思いました。
ニュースのインタビューやドキュメンタリーのように、いろいろな立場の人間から何層にもなって事件の背景が語られ、全体像が浮かび上がってくる展開も飽きさせません。

私は特に主人公の祐一に惹かれるところがあり、その繊細さ、危うさ、優しさ、屈折が渾然一体となっている様が心に迫りました。
この物語では彼は犯罪者だけど、悪人というよりは、世の中で少しはみ出してしまうところがあって、そういう役回りになってしまった人、という感じがします。
実際世の中で起こっている大小の事件も完全な善人悪人がいるのではなく、すれすれのところでどちらにもなりうる場合も多いのかもしれませんね。
ネタばれになってしまうので、内容についてはあまり触れないようにしておきますが、これは長編では吉田修一の最高傑作だと思いました。
「悪人」は福岡や佐賀、長崎が舞台で、私の大好きな短編小説「破片」も吉田修一の故郷長崎が舞台なのですが、吉田修一は故郷を舞台に方言で書いた作品がピカイチだと思います。
地方に暮らす人々のあたたかさ、一方閉塞感、そして自然の情景の美しさと寂しさが丁寧に描かれています。
パレードなどの都会の若者を題材にした作品も好きですが、故郷を題材にした濃厚な作品、また期待したいです。
ちょっと飽きてまだ読んでいない吉田修一作品、残り数作品読破しようと思います。

そうそう、「悪人」映画化も楽しみですね。
妻夫木聡は絶妙にはまり役だと思うし、これを上手に演じられたら俳優さんとして大きな飛躍になるでしょう。
光代役に深津絵里、ボンボン大学生に岡田将生、被害者の父に柄本明、祐一の祖母に樹木希林など、他のキャストも大きな期待が持てます。
公開は9月です。

悪人 Amazon.co.jp
悪人 映画公式サイト
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by mizuki_n0314 | 2010-07-23 08:28 | book

ブルーノ・ムナーリ展@横須賀美術館

d0150688_22582249.jpg猛暑の週末、横須賀美術館にブルーノ・ムナーリ展を観に行ってきました。
ちょっと遠かったのですが、ドライブも兼ねてとっても気持ちいい小旅行でした。
横須賀美術館は初めて行ったのですが、海に面して広々と開放的に建てられていて、海遊びやカフェでのランチなど、作品鑑賞以外もとても楽しめるところだなーと思いました。

そして、ブルーノ・ムナーリの作品ですが、子供でも楽しめるように分りやすい解説がついているのですが、けっこう頭で考えて意図的にデザインされた作品も多く、シンプルでポップな見た目とは裏腹に全体的に意外と分かりにくいなーという印象でした。
でも、子供向けに作られた絵本やスライドを重ねて絵を作るおもちゃなどはやっぱり可愛く、子供が産まれたら一緒に楽しみたいなーなんて思いました。

お天気のいい日にゆっくり時間をとって周辺観光も含めて行くのがお勧めの美術館です。

ブルーノ・ムナーリ展「アートの楽しい見つけ方」 横須賀美術館
6/26(土)~8/29日(日)
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美術館全景。青々とした芝生と透明な建物が光に溢れていてキレイですね。
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美術館の前に広がる海。海が目当ての家族連れもたくさんいました。
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天気がいいので影もくっきり。
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購入したポストカード。早速玄関に飾ってます。
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by mizuki_n0314 | 2010-07-19 22:58 | art

花巻から届いた素麺

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GWの北京旅行で一緒だったおじちゃまから素麺を送っていただきました。
その方は岩手は花巻にお住まいで、花巻でこの季節限定で作られるとっても美味しい素麺ということで楽しみにしていました。
そのお味は粉の香りがとってもよく、程よくコシがあって本当に美味しかったです。
素麺だけでご飯ってちょっと味気ない感じがすることも多いけど、味のある素麺で、満足満足でした。
送って下さったおじちゃま、ありがとうございます。
お返しにお菓子を送りたいと思います。
旅行で知りあって、こんなお付き合いをさせていただけるなんて嬉しいことですね。
↓こちらの麺です。
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by mizuki_n0314 | 2010-07-19 22:52 | meshi

居酒屋はまちゃん開店

家でいつも作るメイン+サラダのような家庭料理じゃなくて、居酒屋風のメニューを何品も作ってオレさまにゆっくり飲んでもらう、それが居酒屋はまちゃんです。
私が店主でオレさまがお客さん。
1品じゃ晩ごはんにならないけど作ってみたい、そんな料理がいろいろある私的にも作る楽しみがあるので、店主としてもやりがいがあります。
今回は全部で5品作りました。
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はじめはたことエリンギのピリ辛炒め。フライパンでエリンギとタコをニンニクすりおろしとともに塩コショウしながら炒め、唐辛子を細かく切ったものとバターを加えてさらに炒めて出来上がり。
タコのコリコリした歯ごたえも良く、ビールのすすむお味です。
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2品目はつい最近も紹介したしじみ豆腐がリクエストにより再登場。やっぱりしじみのだし、酒、ナンプラー、塩少々のみのシンプルスープが滋味に溢れていて美味しかったです。
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3品目は我が家の飲みの定番、カルパッチョです。本当は白身魚であっさり行きたかったのですが、スーパーに売っていなかったので、サーモンと生ハムで。生ハムをところどころに挟んでサーモンと一緒に食べることで、マリネ風のドレッシング液とレモンと生ハムの塩気がちょうどマッチして、とろっとしたサーモンも脂っこくなく食べられます。
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そしてお次は厚揚げのネギ味噌焼き。
みそ大さじ2、酒大さじ1、みりん、ごま油各大さじ2分の1と長ネギ半分をみじん切りにしたものを混ぜて、ネギ味噌を作ります。それを食べやすく切った厚揚げの上にのせてオーブンでちょっと焦げめがつく程度に焼きます。
THE居酒屋メニューですね。このあたりからオレさまは焼酎でしょうか。
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さあ終盤戦に差し掛かってきて、登場のメニューはじゃこチーズせんべいです。
作り方は簡単。フライパンにとろけるチーズを並べて、その上に小女子をのせ、焦げ目が程よくついいてパリッとするまで焼くだけ。
でもチーズの風味をじゃこの香ばしさがシンプルにマッチして美味しいですよ。
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そしてシメは鮭茶漬け。お茶漬けというよりは、だしをとって、醤油・塩をメインに作ったスープごはんということろでしょうか。さらさらと2人で丼いっぱい食べてしまいました。
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そして、こちらは今回の居酒屋はまちゃんのお品書き。焼酎・日本酒にあう和風コースと、ワインにあう洋風コースがあります。けっこう幅広く取り揃えたつもりですが、オレさまが選んだのは分かりやすいシンプルメニューばかり。
何でも、文字だけじゃ想像できないとのこと。
それは確かにそうかもしれませんね。
でも、せっかくなので次回はこのお品書きを使って是非洋風コースをやってみたいと思います。
家で居酒屋、安上がりでのんびりできていいですね。
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by mizuki_n0314 | 2010-07-19 22:41 | meshi

いかと里芋の煮物

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先日の我が家の晩ご飯。
メインはいかと里芋の煮物。
スーパーに行ったらするめいか丸ごとが安かったのでこちらのメニューに決定。
酒、醤油、みりん、砂糖をベースにちょっと生姜をきかせて。
やっぱり魚介も丸ごとを自分の家で調理すると新鮮で美味しいですね。
いつもの和風サラダ、昨日の残りのえび焼売、あおさの味噌汁とともに。
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by mizuki_n0314 | 2010-07-16 19:46 | meshi

ベトナム風肉うどん

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昨日の晩ごはん。
ベトナム風肉うどんです。
鶏ガラスープとナンプラー(ホントはベトナムはニョクマムですけどね、先日のタイ料理のが残っているので)、塩少々で作ったスープに、同じくナンプラーで味付けして炒めた牛肉、さっとスープに通したニラ、ネギをのせていただきます。
食べる前にレモンを絞って黒コショウをガリガリ振るのがさっぱりのポイントです。
あればフォーで作りたいところですが、うどんで十分。
肉、野菜、麺とバランスのよい一皿なので、プラスフルーツくらいでお腹いっぱいです。
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by mizuki_n0314 | 2010-07-14 22:32 | meshi

ウィリアム・エグルストン:京都-パリ@原美術館

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先週末、原美術館にウィリアム・エグルストンの写真展を観に行ってきました。
今回はパリと京都を撮ったシリーズと、ドローイング作品、故郷のアメリカ南部の風景を撮った初期の代表作で構成されていました。

どの作品も色彩と構図の切り取り方はさすがに潔くテンポのよいもので、とても目を楽しませてくれました。
パリ、東京の写真に関しては、いかにもといった象徴的なモチーフは入れずに、ごくごくありふれた風景を大胆に切り取ったものが多かったように思います。
そして、何より新鮮だったのがドローイングとの組み合わせ。
写真とドローイングを1枚ずつ組み合わせて展示してあるのですが、どこがどうリンクしているか、ひき立て合っているかを感じるのがとても面白い作業でした。

でも、ちょっと残念だったのは付属のカフェダールのガーデンバスケット(オードブルにデザート、ワイン付で2940円!)がまたもや売り切れだったこと。
12時前に行ったのになー。
次の展示の時は開館時間に行って作品とともにバスケットもぜひ堪能するぞ。

ウィリアム・エグルストン:京都-パリ 原美術館website
6/5(土)~8/22(日)
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by mizuki_n0314 | 2010-07-14 14:33 | art


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