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so goodな毎日のつづき
by mizuki_n0314
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カテゴリ:travel( 13 )

日本全国友人を訪ねる旅第1弾:島根県(お土産編)

2、3日目旅行記のアップの前に先日の島根旅行で買ったお土産の数々です。
リンネルでも特集されていましたが、島根は窯元さんがたくさんあるので器は自宅の食器棚を改めて見直して「こんなのが欲しいなー」と買う気満々で行きました。
そして手に入れたのがこちら。

まず1日目に行ったのが玉造温泉の近くの湯町窯。
民芸運動の中でバーナード・リーチが伝えたというスリップウェア技法(カメラのほこりを飛ばすブロワーのようなもので絵付けをする)や素朴ながら鮮やかな色調が特徴です。
私が買ったのはこちらの2種類。
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まずは小皿が2枚。
お醤油や薬味入れにも、お菓子をちょっと入れるのにもいいですね。
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そしてこちらは湯町窯の名物エッグベーカー。
中にたまごを1つ、魚焼き網などの上に置いてこのまま火にかけて蓋をして弱火で3〜4分、ゆで卵でもない目玉焼きでもないふんわり半熟卵の出来上がりです。
ちょっと大きめのものを購入したので、一緒にベーコンやお野菜を入れたり、アヒージョのようなオイル煮にしたりといろいろ使えそう。
丸っこい見た目も和みますね。
こちらにいろいろな調理例が載っています。
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棟方志功のイラストの説明書も器の雰囲気にぴったり。

ここのご主人はとっても気さくな方で、日も落ちた19時過ぎに行った私たちに美味しい抹茶と柚子煮を出してくれて、帰りは「どうもどうも、ブンブン(飛行機)お気をつけて。だんだん、だんだん。」と笑顔でずっとずっと手を振っていました。
だんだんとは島根の地元の言葉で「ありがとう」という意味。
器の見た目同様心がほっこりする窯元さんでした。

一方、2日目に行ったのは森脇靖さんという若い陶芸家さんのアトリエ。
友人も何度も訪れていろいろお話しているらしく、私たちが行った時も作品作りに関することから、家族のことから、生き方の話まで深くピュアなところまでどんどん話が進みました。
決しておしゃべり好きという感じの方ではないのですが、思いが言葉として出てくるんだなーと。
そして作っていらっしゃる作品もすごく凛としていつつも人の生活にそっと寄り添うことのできる素敵な器たち。
私はこちらの2点を買いました。
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この大皿は一目見て「買う!」と決めたもの。
大根と青じそのサラダをもりっと盛ったら美しいだろうなと思い浮かんだので。
深い黄色のカボチャのスープを注ぎたいスープ皿もあったのですが、予算の都合と1枚しかなかったのでこちらは断念。
森脇さんに「こういう料理を盛りたい、って思い浮かんだので」とお話すると「そういうのがとても嬉しいです」と言っていただきました。
「人の生活の中でさらに生きて行くのが器です」とも。
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そして、こちらは最初買う気ではなかったのですが、出していただいた紅茶をこのカップで飲んで気に入って買った紅茶カップのセット。
一見不安定かなと思い、これよりどっしりしたコーヒーカップの購入を検討していたのですが、紅茶の香りがふわっと巡る形と、トンとソーサーに置いた時の軽く優しい感触がすっかり気に入りました。
やっぱり使ってみないと分からないものですね。
雪深い山奥の小さなアトリエは魂が浄化されるような場所でした。

今回は2泊3日ということもあり、訪れる事ができた窯元さんは2軒でしたが、他にもたくさん窯元さんはあるので、器の旅も楽しそうです。

島根では、美味しいお土産も買いました。
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まず友人一押しがこちらの生姜糖。
出西生姜という島根の出西地方でしか育たない生姜とお砂糖だけで作ったシンプルなお菓子。
生姜の味がぎゅっとつまっていて上品な味わい。
私たちが普段食べる生姜よりも味が濃く、シャープですっきりした辛みが特徴でしょうか。
そのまま食べても、紅茶などに入れてお砂糖がわりにしても良いようです。
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次は私が雑誌で見て気になっていたげたのは。
石見銀山の鉱夫たちが食べていたという昔なつかしいお菓子。
黒糖のふ菓子を固くした感じでしょうか。
素朴な美味しさ。
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そして、特に名産とか関係ないのですが、ランチで寄った道の駅で購入したジャム。
地元の個人の方々が作ったお菓子や農産物、手芸品などがいろいろ売っていて、東京では見ないお野菜などを見て「こんなのあるんだー」と話している時に「およ!」っと見つけたのがこちら。
えー、個人情報丸出しジャムです。
表面のラベルに携帯電話の番号、裏面のラベルに住所氏名が書いてあります(笑)。
これには地元の友人も苦笑。

と、バラエティ豊かな島根のお土産。
これを見ただけでも島根は魅力がたくさんだなーと思い返しています。
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by mizuki_n0314 | 2013-02-28 22:52 | travel

日本全国友人を訪ねる旅第1弾:島根県(1日目)

島根旅行、1日目は出雲大社、松江、江津をまわり、温泉津温泉に泊まりました。
写真を見ながら旅の振り返り。

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出雲大社と言えばこの神楽殿の大しめ縄。でも、ここは割と新しく建てられたものなのでけっこうキレイ。
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個人的には屋根のこういう苔むす感じがある古い建物がツボでした。本殿は改築中で観られなかったのがちょっと残念。
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この神社の雰囲気大好きです。
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出雲大社にたなびく日本最大の国旗(写真じゃ分かりにくいですね)。島根には1年に1回しかひっくり返らない日本最大の砂時計もあるらしいです。
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次は出雲大社近くの一畑鉄道の駅舎へ。映画「RAILWAYS」の舞台にもなった駅です。ステンドグラスを通じた光がたっぷり入るあたたかな雰囲気。カフェなども併設されていました。
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そしてこちらは私たっての希望で連れて行ってもらったJR旧大社駅。今は使われていないのですが、なかなか東京ではお目にかかれない大正13年に改築した際のそのままの建物が残っています。
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これがホーム。
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待ち合い室。光の入り具合がステキです。
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そしてランチは出雲そば。皇族の方や竹下元首相、各界の著名人御用達のかねやで割子そばをいただきました。普通盛りが3段で、たまご、とろろ、ノーマルと味がそれぞれ違います。そして、こちらでは、このそばが盛ってある器につゆを入れていただきます。味は田舎そばって感じで懐かしかったです。
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そして、友人が出雲大社より実は好きという日本最古の大社造りの神魂(かもす)神社に連れて行ってもらいました。だれもいないしんとした山奥の神社で、前日の雪が残って厳かな空気が漂います。一同感動。
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この木の色がたまりません。
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この石段を上ったところに神社はあります。個人的にこの写真の陰影の具合がお気に入りです。
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それから車で松江城などをぐるりとした後、宍道湖へ。友人はここの湖岸にあるカフェで夕暮れの時間にコーヒーを飲むのがサイコーなんだよ!と言っていました。それはそれは素晴らしい時間になりそうです。そうそう、島根は東京と比べてこれらの写真のようにどんより曇ったりちょっと雨雪が降ったりする日が多いそうです。空気もしっとりしていて私は好きな感じでした。
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ちょっと写真がブレちゃっていますが、晩ご飯は友人がやっているバーで。江津にあるのですが、地元の若者たちが無償で時間のある時に働いていて、金曜土曜の21時までしかやっていません。ワインもなく食事もカレーだけで、このバーに集まった人が21時以降、またワインが飲みたい人は別のバーへと街の商店街に出てくれるようにというのがコンセプトらしいです。この日もいろんな方が出入りしてお客さん同士楽しそうに話していました。

あと、この日はバーに行く前に湯町窯という窯元さんのところへ行きました。
バーナード・リーチが伝えたというスリップウェア技法(カメラのレンズのほこりをとばすブロワーみたいなもので絵つけをします)による模様とユニークなキャラクターのご主人が特徴の窯元さんです。
こちらは、別途「日本全国友人を訪ねる旅第1弾:島根県(お土産編)」で。

夜は温泉津温泉でこたつで飲みながら懐かしい話を。
満喫の1日でした。
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by mizuki_n0314 | 2013-02-21 22:34 | travel

日本全国友人を訪ねる旅第1弾:島根県

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この3連休で島根に住む大学時代の友人のところに遊びに行って来ました。
彼は東京で政治家の秘書をやった後、地元島根に戻り街づくりのNPOで働いています。
何でもよく知っている彼の案内でたくさんの島根の魅力に気付くことができました。
久しぶりに一緒にお酒飲んでいろんな話もできたし。
なつかしあたたかしのステキな3日間でした。

写真は島根と言えば出雲大社!のしめ縄を思い思いのスタイルで撮るおじいちゃん3名。
追って旅の写真をアップしていきたいと思います。
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by mizuki_n0314 | 2013-02-11 20:27 | travel

ACE HOTEL

d0150688_22555354.jpg実は旅行にあまり興味のない私だが、宿にはちとこだわりがある。
と言ってもいい宿はなかなかいいお値段なので実際はほとんど行けていないのだが、よく温泉宿の特集や山小屋の特集、ホテルの特集があると雑誌を買って「素敵ー!」と思いを馳せている。
そして、しばらく私の中でイチバンはACE HOTELだ。
前号のCasa BRUTUSの表紙になっていたのでご覧になった方もいるかと思うが、もうココが素敵すぎるのだ。
もともとクリエイターの集まる場所として作られた小さなホテルだったACE HOTELだが、ヴィンテージ家具を集めたインテリアが揃っていたり、モーテルをリノベーションしていたり、オリジナルデザインのグッズがすごいカッコよかったり、そして箱だけでなく、昼はPCに向かって仕事をする人々、夜はパーティーピープルで賑わうなど、文化の発信源となっている。
私が好きなのは、その空間、人の流れから新しい文化が作られていること(チェルシーホテルみたいにね)、そして、一流のホテルであってもとてもカジュアルで洗練されていること。

いつか泊まってみたいなー。
私の敬愛するDJ沖野さんは定宿みたいですけどね。

そうそう、私泊まってみたい宿リストはけっこうあるんです。
ま、行けてないので保証はできませんけどね(笑)。
王道Ace Hotelの次はちょっと穴場的なものもそのうちアップしたいと思います。

追記:HikarieでACE HOTELのグッズが買えるということで喜び勇んで行ったのですが、何のこっちゃない普通の書体でACE HOTELって書いてあるメモ帳と鉛筆でした。何かこう、もっと「らしい」の置いてよ!ま、それでも買っちゃったんだけど。

ACE HOTEL website(サイトからしてカッコいい!)
Casa CRUTUS「100 BEST HOTELS」 マガジンハウス
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by mizuki_n0314 | 2012-05-16 22:50 | travel

Hello,Saipan!

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GW前半、4泊5日でオレさまとサイパンに旅行してきました。
写真はマニャガハ島のビーチ。
海がすっごく澄んでいて青くて、何にもない街だけどのんびりしていてリラックスできました。
また、いろいろ写真撮ったので追ってアップしていきます。
あー、金曜からまた怒涛の面談ラッシュがこなせるスピード感じゃなくなってます。

あと、左上の写真も変えました。
オレさまのド下手なゾウの絵から、サイパンで撮った花にチェンジです。
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by mizuki_n0314 | 2011-05-04 11:27 | travel

葉山旅行(ビーチ)

葉山ではグルメも楽しんだけど、やっぱりメインはビーチ。
1日目と2日目、どちらもカラッと晴れていて暑い暑い言いながらビーチで日没まで飲んだり読んだり浮かんだりして過ごしました。
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1日目は一色海岸。海岸へと続く細道。
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一色海岸といえば、海の家「Blue Moon」。気持ちいい音楽を聴きながら椅子席でのんびりできます。
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Blue Moonで食べたスリランカカレー。さらっとしていてピリッと辛くて美味しかったです。
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お酒を飲みながら読書。吉田修一「ひなた」は都会の一軒家で交錯する人間模様をドライに描いた作品で重すぎず軽すぎずこんな時ちょうどいい読み応え。
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前の席のおじさんの頭が目立ちすぎですが…海も空もきれいな青です。
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駐車場近くにあった「engawa」という古民家レストラン。行ってみたかったけど、お休みでした。次回是非。
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キョウチクトウの花。葉の緑と赤い花と空の青のはっきりした色合いがキレイ。
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2日目は森戸海岸へ。こちらでは、昔ながらの海の家でアメリカンドッグ、唐揚げなどをおつまみにビールをぐびぐびいただきました。
そして、海にカメラを向けたら偶然!左端にカップルの素敵なシーンが(笑)。
いいですねー。Love&Peaceな感じです。
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by mizuki_n0314 | 2010-08-18 19:26 | travel

葉山旅行(お食事-おかむら-)

3日目、午前中ホテルのプールで泳いでお腹を空かせて向かうはここ。
お蕎麦のそれはそれは美味しいおかむらです。
私は特にお蕎麦が大好きというわけではないのですが、ここのお蕎麦は格別。
蕎麦の味がすごくしっかりしていて、でもくせが出しゃばる感じでもなく、つゆや天ぷらはもちろん、塩やお茶に至るまで、一本筋の通った美味しさ。
住宅地にひっそり佇んでいるのにお客さんでとても混みあっています。
お蕎麦大好きのオレさまも「旅のシメはここでしょう!」と太鼓判。

葉山に行かれた際には是非一度ご賞味ください。
きっととりこになりますよ。
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こののれんをくぐると天ぷらとそば粉のいい香りが。
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私は天ざる、オレさまは鴨汁そばをいただきました。
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デザートの蕎麦の実アイス。ぽりぽり香ばしくて蕎麦を堪能したーという気分に満たされます。

おかむら 食べログ
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by mizuki_n0314 | 2010-08-14 03:33 | travel

葉山旅行(お食事-ottimo-)

2日目の夕食はイタリアン。
前回行って気に入っていたスペイン料理屋さんがつぶれてしまっていたので、前回もお世話になったottimoへ。
森戸海岸の近くにあるお店です。
運がいいと海辺のテラス席に座れるのですが(前回は運よく座れました)今回は先客がいて座れなかったのは残念。
でも席から横須賀の花火も見えてそれはちょっと得した気分でした。
車を運転するからフリーしか飲めないオレさまを尻目にワインのカクテルをたっぷりいただき、食べた料理はこちら。
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まずは小皿で、ズッキーニのマリネ。よくマリネ液がしみていてちょっとピクルスみたいでした。
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そしてこちらは本日のおススメにあった白いかと小柱のサラダマリネ。セロリの爽やかな香りと白いかと子柱の程よくやわらかい食感がとってもさっぱりしていて美味しかったです。
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お次は高級魚くえのカルパッチョ。くえというと冬にお鍋で食べるイメージがあるのですが、夏でも食べられるんですね。淡白なお味はどんどん食べられちゃいました。
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そしてワタリガニのパスタ。濃厚なカニの風味のパスタの上に、ズワイガニに軽く衣をつけて揚げたものが乗っていて、それも甘くておいしかったです。
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ラストはデザート。バナナケーキの上にチーズのふわふわクリームが甘いもの好きにはたまりません。

今度はぜひ海の見えるテラス席を狙ってワイン片手に海風にでも吹かれたい感じです。

ottimo Webサイト
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by mizuki_n0314 | 2010-08-14 03:06 | travel

葉山旅行(お食事-なじま-)

前回の葉山でわざわざタクシーで行ったのに休業だったという残念な思いでのある魚料理のなじま。
今回も果敢にチャレンジ。運よく営業してました。
どうやらその日の魚のとれ具合で営業したりしなかったりするようです。
葉山在住の友達一押しのお店なので、かなり期待を持って行きました。
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普通の民家のような入り口。玄関を上がって座敷に通されます。
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玄関にいたねこ2匹。きょとんとしていて可愛いー。
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こちらお品書き。いろんな魚を刺身、煮る、焼くなどの方法で出してくれます。今が旬のものばかり。
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オレさまが食べた夏岩ガキ。とっても大ぶりです。
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葉山しらすのたたみいわし。香ばしくて魚の旨みがぎゅっと詰まってて美味しい。
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私が「どうしても食べたい!」とオーダーしたすずきの刺身。ぷりっと新鮮でホント美味しかったです。
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こちらはオレさまがほとんど1人でたいらげたいさきの塩焼き。白身がほくほく柔らかくてほんのり塩気が食欲を掻き立てます。
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最後は定番、あじのたたき。私の大好物です。しょうがと醤油をちょっとつけてつるっと。たまりませんねー。

お魚好きの私たち2人、普段食べない今旬のスズキやイサキなども食べられて満腹・満足の夜でした。
そうそう、私の茨城の実家を思わせるような古いお店(っていうかお家)の佇まいも落ち着きました。
葉山に行ったらまた行きたいです。

なじま 葉山空間
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by mizuki_n0314 | 2010-08-14 02:37 | travel

葉山旅行(お宿)

以前勤めていた会社の先輩におススメしてもらってから気に行っている葉山のお宿は湘南国際村センター。
企業研修や会議などに使われる宿泊滞在型の研修施設です。
研修や合宿などで使う団体さんもいますが、個人利用もできるのです。
ホテル並みのキレイさでツインルーム1泊朝食付で10000円というお得なお値段も魅力。
ホテル代をなるべく抑えて美味しい葉山グルメを味わいたい私たちには好都合なお宿です。
プールもついていて自由に使えるんですよ。
しかも今回私たちはツインルームが満室だったので、なぜかお値段据え置きで一番高いメゾネットのお部屋に泊まらせてもらえることに。
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メゾネットの上の階から下の階を見下ろす。
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2階のベッドルーム。ふかふかのベッド。
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2階の窓から朝方見えた景色。空の青と海の青が混ざり合ってキレイ。

葉山にお安く行きたい時はとってもおススメのお宿です。
(私たちも一昨年に続き2度目の滞在。あ、でも車ないとちょっと不便かと思います。)

湘南国際村センター Webサイト
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by mizuki_n0314 | 2010-08-12 20:32 | travel


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